【画像】江口ともみの若い頃が可愛い!現在は社長夫人だった!

江口ともみさんと言えば、明るい笑顔と知的な雰囲気で、情報番組やバラエティ番組で司会やナレーターとして有名。

『ビートたけしのTVタックル』『大改造!!劇的ビフォーアフター』などで活躍されていました。

アナウンサー?と勘違いされそうですが、テレビタレントなんです。

若い頃はグラビアアイドルもされれいたくらい、お綺麗でスタイルも抜群。

現在も美貌は衰えることなく、知的美人の言葉がぴったりお似合いの女性です。

今回は若い頃のかわいい姿と現在の活動に迫ってみました。

目次

【画像】江口ともみの若い頃が可愛い!

この写真は江口ともみさんが20歳頃の写真ですが、こんな子が歩いてたら絶対スカウトされますよね?

という事で、芸能界のきっかけをしらべたところ、やはりスカウトでした!

デビューのきっかけはスカウト

なんと、中学3年生の時に渋谷でスカウトされているんですよ。

中学3年生の時、渋谷でスカウトされました。その時は断念しましたが、短大を卒業する際に「卒業の記念にオーデイションを 受けてみたら?」とスカウトくだ さった方のお声がけで、初めて現場の空気に触れました。合格には至らなかったのですが、私の進みたい道はここだ! と思い、すでに内定をくださった商社の方に相談したんです。学校推薦枠でしたので、今後、後輩たちや学校の迷惑となるようならそのまま就職するつもりでした。その人事の方がとてもいい方で、「有名になったら、ぜひうちのC Mに出てください」と笑顔で送り出してくださったのです。このご厚意に必ずお応えしようと、20歳 でデビューとなりました。

引用先:note

中学3年生でそのまま芸能界に入っていたら、アイドル歌手として人気になっていたかも?

スカウトした方が短大卒業まで待ってくれるなんて、江口ともみさんがいかにポテンシャルがあったかが伺えます。

この可愛さはなんとしてでも売り出したかったんでしょうね。

グラビアアイドルとして活動

20歳でめでたくグラビアアイドルとして芸能界デビューを果たします。

アイドルとして売り出ししたかった事務所の意向もあるのでしょうが、デビュー当時は年齢を3歳サバ読んでいたんですって。

15-6歳の若い女の子と一緒にセーラー服を着てグラビアアイドルをしていたようです。

短大卒業の20歳と15-6歳では相当感覚は違いますよね。

ご自身は相当抵抗があったようですので、我慢しながらグラビアアイドルをされていたのかもしれません。

役者も目指していたこともあるようですが、同時に限界も感じていたようです。

現在は社長夫人だった!

つまみ枝豆と結婚

テレビ番組で共演したつまみ枝豆さんとの交際が始まり、1996年に結婚しています。

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この結婚がきっかけで司会やナレーターの仕事をすることになったそうです。

オフィス北野に所属した事も大きいですよね。

江口ともみさんの素質を見抜いてくれる事務所の方の力も素晴らしいです。

その縁でオフィス北野(現TAP)に所属することもでき、仕事の場を広げることができました。サバを読むこともやめ、めでたく“元の年齢”に戻ることができたんです(笑)

引用先:女性自身

当時、主人の事務所(オフィス北野)は女性タレン トの所属がゼロで、主人のマネー ジャーさんから「うちに入ってしゃべり仕事をやってみない?」と誘われたのです。それで『ビートたけしのTVタックル』をはじめとした、ナレーターや司会の仕事をすることになりました。 原稿を読む際も、一番伝えたいところをきちんと意識することが必要と教えられました。自分がきちんと理解しておかないと、しっ かりとは伝わらないんです。

引用先:note

つまみ枝豆が社長に

現在、つまみ枝豆さんは芸能事務所株式会社TAP(タップ)(旧:オフィス北野)の代表取締役社長を務めています。

2018年に前社長の森昌行氏が辞任した後、ビートたけしさんからの指名で就任し、現在はたけし軍団中心の事務所運営を担っているんです。

オフィス北野の新体制移行の際、「一番ヒマなやつがやれ」というたけしさんの意向で社長に就任したという報道もありますが、たけしさんはつまみ枝豆さんなら任せられると思って指名していますよね。

そんなこんなで、2018年に夫のつまみ枝豆さんが社長になったという事で、江口ともみさんは自動的に社長夫人という事になりました。

「昔の事務所(オフィス北野)のときは、若手芸人は私のことを『姉さん、姉さん』と呼んでましたね。『兄さん』の奥さんだから間違ってはいないんだけど、街中でそう呼ばれるとちょっとね…。同じように“社長夫人”というのも事実ではあるんですけど、私にとっては芸名みたいなモノだと思っています。だから、経営に口を出したりもしません。一歩離れたところから“社長夫人”という芸名で見守っています」

引用先:週刊実話

ご主人のつまみ枝豆さんが事務所の社長になって既に8年目に突入、社長業の手腕を発揮しているようです。

もちろん、江口ともみさんもこの事務所のタレントの一人です。

江口ともみのプロフィール

  • 本名:青木 ともみ
  • 生年月日:1968年2月4日
  • 出身地:東京都
  • 学歴:東洋英和女学院短期大学
  • 趣味:料理とぬいぐるみ集め

ぬいぐるみたちの顔を見ているだけで、幸せになりますと言うほどのぬいぐるみ愛に溢れた江口ともみさん。

江口ともみさんのぬいぐるみコレクション、統一感がありますね。

ぬいぐるみ同志仲良く暮らしているんだろうなと思わせてくれます。

ぬいぐるみは子供だけのものじゃないですよね。大人だって好きな人、実は多いはず。

まとめ

私は江口ともみさんと同年代ですが、彼女が若い頃のグラビアアイドルしていたなんて全然知りませんでした。

当時可愛いアイドルが沢山いたので、大勢のアイドルの中で埋もれていた存在だったんでしょうね。

ナレーターとしての活躍からは、私も勿論知っている存在でした。

聡明な美人だなと思っていましたが、まさかぬいぐるみラバーだったとは。

そして彼女の好きなぬいぐるみの顔は、私の好みと似てて、急に親近感が湧いています。

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